
去年のハロウィーンのNY。とってもかぼちゃ祭り。
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Month: June 2008
I Hope Team Rocket Can Win Someday

Classroom. The scenery’s good.
【Diary】
That Meowth had this sort of past is. . . .
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独立戦争 イギリス・アメリカ軍服

リクエストの独立戦争、アメリカ・イギリス両軍の軍服。
漫画では二人とも少しカスタマイズしてきていました。
役職によっても結構色んなバリエーションがあったようです。
イギリス軍服むちゃくちゃ赤いですよね。
イギリスはこんな王子様みたいな恰好のまま隊列組んで行進なんかしたもんだから
アメリカ軍に狙いうちにされまくったいわくつきの軍服です。
Sweden

Sweden’s military coat.
Finland

Because they had no money, the loose hand-me-down trousers had to be forcibly held up with a belt.
Moreover, because they were wearing boots, they looked kinda stiff.
Translation: spaghettifelice
Original
設定資料など

ちゃんとした服装の資料つくんねっどな…
もとになった制服が制定されたのは1920年(大正9年)。もう百年近くも前なんですね。
ちょっと装飾が華美になっていて、元のイメージ残しつつ
不思議な感じが出せたかなと気に入ってる服です。
A flurry of scribbles
I’m gonna upload some scribbles!


The outline for my new index page drawing. I have another one with Greece. I’m planning to use them as my site’s banners.



Without his glasses.





>Where’s boss…?! Are you not going to post a chibi of him?!

Here y’are, order up!
親父がすごすぎる

リヒテンシュタインとベラルーシさん。昨日だけで結構な数のキャラクターペン入れ終わりました。よかった。
ベラルーシは結構でかい設定。
オーストリア継承戦争から7年戦争へ その2

【フリードリヒ大王の時代の軍服】
プロイセンが濃紺(プロイセンブルー)、黒に赤いアクセントが入ったものが多いのに対して
オーストリアは白地に青や紫のラインが入ったものが主流だったようです。
貴族によっては自分のカラーで結構好き勝手に作ってたみたい。
プロイセンが真っ黒なのに対して、オーストリア軍はとってもカラフル。
歩んできた歴史同様、正反対ですね。
そういえばアメリカとイギリスの独立戦争時の軍服も
アメリカ(青)イギリス(真赤)でしたね。
この時代の軍服は各国のカラーが出ていておもしろいです。
オーストリア継承戦争から7年戦争へ

この機会に今決まってるキャラ全員描こうとしたらしぬほど大変だったでござるの巻。
身長差はなんとか今まで出てきたキャラのみ線画描き終えました。よかった。
今まで出てきたキャラ達+香港、北欧5カ国、ウクライナ、ベラルーシなどなどです。
香港の友達から聞いたんですが、香港は自分たちは独立した一つの国
みたいな意識が結構あるみたいですね。そこら辺もうちょっと勉強したいところ。
返還時のイギリスがコメントとかも感情むき出しにして悔しがってたのは記憶に新しいですね。
この分だとヘタリアページ改装キャラクターページは置いておいて先に公開した方がいいかもなぁ。
あと今日はジャケットなど色々描くの終わらせねっど。
せっかくの5周年に何もしないのは少しさみしいですしね。
5周年のお祝いありがとうございました。